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特別展開催中は下記料金となります。
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| 毎 日 9:30より1時間おきに投影してます。 | ||
| ※1回の投影時間は約40分間です。 30名様以上は団体予約受け付けます 季節に合わせて番組を入れ替えしております。 |
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| 約40分番組 | ||
| 9:30〜 10:30〜 11:30〜 12:30〜 13:30〜 14:30〜 15:30〜 16:20〜 |
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| 日本の蝶・長野県の蝶から世界の蝶の標本1569頭、、カブトムシ、トンボ、カナブンの仲間、クモなど260匹展示しております。 蝶のふしぎな生態など、おもしろ百科などで詳しく説明があります。 |
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蝶のふしぎな生態など、おもしろ百科などで詳しく説明があります。 |
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| 世界最大のカブトムシとして知られる「ヘラクレスオオカブトムシ」や3本角で有名なアジア最大の「コーカサスオオカブトムシ」や見る角度により色が虹色に変化して見える「ニジイロクワガタ」(オーストラリア原産)など世界の珍しいカブトムシやクワガタムシを観察できます。 | ||||
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| 蝶標本寄贈者紹介 | ||||
| 原 雅幸氏 長野県諏訪市出身 1920年生 日本鱗翅学会会員・米国鱗鱗翅学会会員 平成9年紺紺綬褒章受賞 小学校4年生(1930年)の頃から蝶に興味をもち高等学校に勤務のかたわら世界各国の蝶を採集研究し、新種「タヒチシジミ」を発見するとともに「ベニモンカラスシジミ」及び、ネパール産の「マネシアゲハ」の亜種を見つけ命名した。また、走査電子顕微鏡による卵の外部形態の研究や長年の採集・研究活動を集録した著書の執筆にも取り組んでいる。 |
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■今年も始まりました宇宙展。 |
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八ヶ岳自然文化園に、宇宙船が着陸しました!! この宇宙船は、アメリカ航空宇宙局 (NASA)がアポロ計画の際、主契約者であるロックウェル・インターナショナル社に 製作を依頼し作られたもので、エンジニアリングモデルの第1号機です。内装および計器類は、 実際にアポロ計画で使用された機体とまったく同じに作られています。カプセルの表面部分も 実際のものと同じ耐火素材でコーティングされています。実際に乗り込むことも出来るので、 宇宙飛行士気分を体感できます。 |
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スーパーカミオカンデによる素粒子の研究は,ニュートリノとあわせて陽子の崩壊をとらえるという大テーマに取り組んでいる。これらの研究の成果は宇宙のメカニズムを解き明かすことにつながる。宇宙の謎を解明する遠大な計画の「眼」として活躍しているのがこの光電子増倍管なのである。 |
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| 生体展示中! (生体標本は時期により無い生体もあります。) |
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| 今まで図鑑でしか見たことがなかったような「ヘラクレスオオカブトムシ」や「コーカサスオオカブトムシ」、「アトラスオオカブトムシ」などに直接手で触れることが出来ますのでまさに“触れて体感”。このほか、「ネプチューンオオカブトムシ」「ニジイロクワガタ」「オウゴンオニクワガタ」「ヒラタクワガタ」なども展示してますので、昆虫たちの動きを生で観察できます (昆虫たちは突然死んでしまうこともありますので、生きた状態でない場合もあります) |
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