(休園日はこちら)

「季節の星空紹介」
&
「From Earth to the Universe」


<前半13分> 
プラネタリウム番組「季節の星空紹介」


<後半24分>
ドーム映像番組「From Earth To The Universe」
夜空に広がる満天の星… それは美しく神秘的な世界。
宇宙は今から138億年前のビックバンによってできたといわれています。
それ以降、宇宙は絶えず広がり、それは今も続いているのです。
宇宙の創造と終焉という最大の謎は答えがないままです。
私たちは、この壮大な謎の答えを、これからも追い求め続けることでしょう。
 



「季節の星空紹介」
&
「妖怪ウォッチ」

<前半13分>
プラネタリウム番組「季節の星空紹介」

<後半28分>
ドーム映像番組「妖怪ウォッチ」
妖怪がいっぱいの『妖怪プラネタリウム』に足を踏み入れたケータたち!
満天の星空に妖怪たちが現れて大騒ぎに! ?
星空や宇宙のお話はもちろん、妖怪ウォッチならではの笑いも満載!
妖怪たちと一緒に楽しもう!



「季節の星空紹介」
&
「銀河鉄道の夜」

<前半13分>
プラネタリウム番組「季節の星空紹介」

<後半38分>
ドーム映像番組「銀河鉄道の夜」
デジタルファインアーティストKAGAYAが プラネタリウムドームをキャンバスにして描く
壮大なデジタルアート作品!
ビジュアル化困難といわれた「銀河鉄道の夜」の幻想世界を徹底考察し鮮明に再現。
ドームいっぱい360°に広がる銀河のパノラマ風景。
それはまさに天空の汽車に乗車したかのような夢の体験となる。
さあ、ほしめぐりの旅にでかけよう。


特別展
宇宙戦艦ヤマト2199
  ~ヤマトが旅した宇宙~  パネル展

協力 : Ⓒ2012 宇宙戦艦ヤマト2199製作委員会
 2016年12月28日まで展示
大マゼラン銀河は実在するのか?波動砲は作れるのか?
テレビアニメーション「宇宙戦艦ヤマト2199」に登場する宇宙と、
現実の天体や物理学とを比較したパネル(25枚)展示をとおし、
宇宙の現在の姿を探ります。
クイズコーナーでは、全問正解者に、ポストカードのプレゼントあり!




定員・ドーム直径
  • ドーム直径13メートル
  • プラネタリウム 五藤光学GX-AT機 
  • 全天周ドームシステム HAKONIWA
  • 定員100名    

プラネタリウム内には120席ご用意させていただいておりますが、現在上映中の番組はすべて全天周ドーム映像番組のため、中央席付近や後方席にはお座りにならないでください。そのため、あらかじめ定員も100席に減らしております。

観覧料 

大   人 小 人
小中学生
プラネタリウム(1番組※)
宇宙展(アポロ宇宙船)
スズメバチの巣展
蝶の標本展
800円 500円
・未就学児は保護者と同伴で無料となります。
・30名以上は団体割引となります(100円引き)。
※プラネタリウムは一回観覧料金ですので、複数番組ご希望の場合は一番組に付き大人300円小人200円の追加料金でご案内できます。


投影期間 2016年4月23日~12月28日(休園日)
  

投影開始時刻番組名所要時間定員
9:15季節の星空紹介
From Earth to the Universe
37分100名
10:15季節の星空紹介
妖怪ウォッチ
41分100名
11:15 季節の星空紹介
銀河鉄道の夜
51分100名
12:15 季節の星空紹介
From Earth to the Universe
37分100名
13:15 季節の星空紹介
妖怪ウォッチ
41分100名
14:15 季節の星空紹介
銀河鉄道の夜
51分100名
15:15 季節の星空紹介
From Earth to the Universe
37分100名
16:15 季節の星空紹介
妖怪ウォッチ
41分100名



展示室
カブト展示風景日本の蝶・長野県の蝶から世界の蝶の標本1569点、カブトムシ、トンボ、カナブンの仲間、クモなど260点展示しております。
 蝶のふしぎな生態など、おもしろ百科などで詳しく説明があります。
世界最大のカブトムシとして知られる「ヘラクレスオオカブトムシ」や3本角で有名なアジア最大の「コーカサスオオカブトムシ」や見る角度により色が虹色に変化して見える「ニジイロクワガタ」(オーストラリア原産)など世界の珍しいカブトムシやクワガタムシを観察できます。(生体は5月から11月末まで)

ヘラクレスオオカブトムシとコーカサスカブトムシ
(上)ヘラクレスオオカブトムシ
(下)コーカサスオオカブトムシ

美しい輝きのあるモルフォチョウ等

美しい金属のような輝きがあるモルフォチョウ
 蝶標本寄贈者紹介
原 雅幸氏  
長野県諏訪市出身 1920年生
日本鱗翅学会会員・米国鱗鱗翅学会会員
平成9年紺紺綬褒章受賞

小学校4年生(1930年)の頃から蝶に興味をもち高等学校に勤務のかたわら世界各国の蝶を採集研究し、新種「タヒチシジミ」を発見するとともに「ベニモンカラスシジミ」及び、ネパール産の「マネシアゲハ」の亜種を見つけ命名した。また、走査電子顕微鏡による卵の外部形態の研究や長年の採集・研究活動を集録した著書の執筆にも取り組んでいる。


★星の降る里宇宙体感展
アポロ宇宙船
八ヶ岳自然文化園に、宇宙船が着陸しました!! この宇宙船は、アメリカ航空宇宙局 (NASA)がアポロ計画の際、主契約者であるロックウェル・インターナショナル社に 製作を依頼し作られたもので、エンジニアリングモデルの第1号機です。内装および計器類は、 実際にアポロ計画で使用された機体とまったく同じに作られています。カプセルの表面部分も 実際のものと同じ耐火素材でコーティングされています。実際に乗り込むことも出来るので、 宇宙飛行士気分を体感できます。



特別展 触れて体感! 生きた世界のカブトムシ・クワガタムシ展
生体展示(5月から11月末まで)
(生体標本は時期により無い生体もあります。)



 今まで図鑑でしか見たことがなかったような「ヘラクレスオオカブトムシ」や「コーカサスオオカブトムシ」、「アトラスオオカブトムシ」などに直接手で触れることが出来ますのでまさに“触れて体感”。このほか、「ネプチューンオオカブトムシ」「ニジイロクワガタ」「オウゴンオニクワガタ」「ヒラタクワガタ」なども展示してますので、昆虫たちの動きを生で観察できます
(昆虫たちは突然死んでしまうこともありますので、生きた状態でない場合もあります)







Copyright(c)2004 Mt. Yatsugatake Nature Culture Park All Rights Reserved.